
美味しい道具の店、フライングソーサーのオリジナル新商品が間もなく発売されます。“究極の普通の鍋”を目指してデザイン開発されたその鍋は、アルミニウムを真ん中にはさんだ3層構造のステンレス製。シンプルなデザインと使い勝手にすぐれた機能性、そして10年、20年使ってもびくともしない堅牢性。美味しいくらしのパートナーにふさわしい、上質なスタンダードです。現在、中野本店と銀座のSwitch! Shop by Flying Saucerで予約販売が行われています。

美味しい道具の店、フライングソーサーのオリジナル新商品が間もなく発売されます。“究極の普通の鍋”を目指してデザイン開発されたその鍋は、アルミニウムを真ん中にはさんだ3層構造のステンレス製。シンプルなデザインと使い勝手にすぐれた機能性、そして10年、20年使ってもびくともしない堅牢性。美味しいくらしのパートナーにふさわしい、上質なスタンダードです。現在、中野本店と銀座のSwitch! Shop by Flying Saucerで予約販売が行われています。

前回の打ち合わせでは、構成案を一新し、デザインの方向性も大きく変えようということになりました。きょうは、その考え方を具体的に表したデザイン案を持参。自信作ですが、大丈夫だと思っていると落とし穴があったり、反対に大丈夫だろうかと心配しているとそれがうまくいったり、そういうことはよくあること。果たして今日の打ち合わせは——。

「ええね! こういうこと、こういうこと」と、GSの大谷竹男さん。考えていることが共鳴すると、次に進んでいくチカラがぐぐっと湧いてきます。柴田圭子さん、目黒朋世さんからの意見もいろいろ聞かせてもらい、先の展開を具体的に話し合います。ゴールはまだ先ですが、いい感じの流れができました。